鹿革ブラシ:コシのある鹿革をブラシ状にすることで、デンチャー歯頚部など細かい形状もスムーズに研磨が可能です。軸がプラスチック製のため、レーズのタケノコへの食い込みも良く、研磨の際、左右への振りに対してもブラシが外れにくい仕様となっています。

鹿革ホイール:綿バフのようにばらけることなく、光沢面仕上げが可能です。